フェイスブックを集客にどう活用していくのか?

■動画コンテンツとレジュメ

1、全体像を把握する
仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、通信講座、会員サイト、グループチャット)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、Facebook、Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、Facebookは出会いのきっかけ
書籍、ブログ、メルマガ
(深く知りたいと思うひとが読む)
↑共感
Facebook、Twitter、YOUTUBE、
インスタグラム等のSNS
(面白そうなひとだなと思ってもらうきっかけ。)

3、新しく興味を持つ流れ
自分が信頼している人(Aさん)
「Bさんのセミナーはすごく良かったよ。」

・書籍、ブログ、(メルマガ)を読む
・FACEBOOKで検索&フォロー
↓共感、気づき(共感しなければ、フォロー解除)
Bさんが自分のフロントセミナーをFACEBOOKで
告知。
(より深く知りたいという動機から参加。)

4、気軽な活動報告
自分が普段、どんな活動をしているかを報告する
ことで、共感できるかどうかを知ってもらう。
・どんな人たちと関わっているのか?
・どんな場所に足を運んでいるのか?
・何をその人が大事にしているのか?

を投稿の行間から読み取り、共感できるかを
精査している。

5、1~2分で読める気軽さ
メルマガやブログとの最大の違いは、
“スマホで1~2分で読める気軽さ”

そういった理由から、あまり長文にすると読まれない。
(長文になる場合は、ブログ、メルマガに
誘導する等してしっかり読んでもらう。)

6、等身大の自分で勝負をする時代
Facebook、ブログ、YOUTUBEで多くのひとが気軽に情報発信できるように
なったことで、より本質で勝負しなければいけない時代がきた。
・ブランディング
・コピーライティング
と言った旧来のテクニックで、良い部分だけを
切り取って魅せるということが難しくなり、
実力も人間性も試される。

7、終わりに・・・
<実践ポイント>
自分の中で、フェイスブックの位置づけを
明確にして発信していこう。

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