情報発信ビジネス業界の落とし穴

 

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、情報発信ビジネス業界の闇
教祖(神)
↑ 洗脳
預言者(密教)
↑ 洗脳
信者(顕教)
↑ 洗脳
布教活動

多くの情報発信ビジネスはヒエラルキー構造になっている。
ソーシャルメディアの発達により、ヒエラルキー構造は
どんどん崩壊しているため、時代に合わない。

3、教育と洗脳
教育
・・・可能性を広げるもの
(出入り自由)
洗脳
・・・可能性を閉じるもの
(出入りに制限)

思考の抽象度を上げていき、大きな視点で
物事を見れるように導いているか、愚民化して
考えないようにさせているかの違い。

4、愚民化政策
GHQの3S政策による洗脳
・スクリーン(テレビ、映画)
・スポーツ(野球、サッカー等)
・セックス(性産業、AV産業)

日本人が国のために働かず、自分の欲望を
満たすことだけを考えてくれる方がアメリカにとって
都合がいい。

5、焼き畑か牧畜型か
【焼き畑系】
露出を増やして、新規で集めては
刈り尽くすスタイル。
(旧来のネットビジネスの悪い常識)

【育てる系】
露出を抑え、教育に力を入れることで、
コミュニティを作るスタイル。
育て方にも変化が起こってきていて、
一人の先生ではなく、みんなで育てる。

6、これからの時代に求められていること

コアなファンが活躍する場をお膳立てする。
今の時代、誰でも最先端の情報を“学び”、
“伝える”ことができるようになった。

「読書会、勉強会、個展、教室、ボディーワーク」
等を独自で開催できるお膳立てしてくれるひとが
求められている。
(0から作るのは難しいが、お膳立てがあれば、
できる人が多い。)

7、柔軟でしなやか繋がりを作る

激動の時代と言われている今、大事に
すべきは柔軟でしなやかな繋がりが大切。

どこでどういう形で活躍の場が巡ってくるか
わからないため、信頼できる仲間作りが大切。

8、終わりに・・・
<実践ポイント>

旧来の情報発信ビジネス業界の常識から
抜け出して、今の時代に合わせた価値を
作り上げていこう。

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