西洋医療とホメオパシーと自然治癒力

こんにちは。MASAHIROです。

今回は、僕が心底知っておいて良かったと
胸をなでおろした”西洋医療”について話して
いきたいと思います。

もともと僕が医療に興味をもったのは
食について勉強していたことがきっかけでした。

食について勉強している人ほど
『薬に頼って病気を治したらダメ。』
と言うのです。

西洋医療の薬は対処療法で症状を抑えるものが
多く根本治療になっていないそうです。

また、症状を抑えてしまうと自然治癒力が高まらないので、
結局のところ、次の年も同じような症状で風邪をひいてしまいます。

そして、調べているうちに医療業界には
根深い闇があることがわかりました。

参考資料として、以下の2冊は持っておくと
いいと思います。

世界を支配する闇の勢力のウラをかけ!
ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿
(著 船瀬 俊介)

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我が身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい
日本の真相!
(著 船瀬 俊介)

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簡単に掲載されている目次をいくつか引用すると・・・

・抗がん剤ではがんを治せない
・有害無益な5大検診の病人狩りキャンペーン
(人間ドッグ、ガン検診、メタボ検診、メタボ健診、定期健康診断)
・昭和天皇を”殺した”「輸血」
・「食を薬とせよ」ヒポクラス
・ロックフェラーは医療を闇から支配した
・検診で見つかるガンはガンではない
・英国王室もセレブも富裕層はホメオパシー正式採用
・ホメオパシーー自然治癒力を加速せよ

上記のようなことが書かれています。

ちょっと表現が大げさなところもありますが
基本的に主張は正しいことがほとんどです。

とくに医療を支配すれば命に関わる仕事なので
巨大な利権を牛耳ることができます。

始めてこういったことを聞いたひとは、
にわかに信じがたいかもしれません。

ただ、カラダのパフォーマンスをいかに最大化
させるかということを調べていけば必ず行き着く
結論だと今は思います。

ここまでだと医療を批判しただけになるので
病気との付き合い方についてのオススメの
書籍を紹介しておきます。

それがこちらです。

風邪の効用(著 野口晴哉)

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という整体師さんの書籍です。

この書籍では、
「風邪は治すべきものではなく、経過するものである。」

と述べられています。

そもそも風邪をひくということはネガティブな
ことではなく、カラダの気の循環整えるための
正常な現象だと考えます。

例えば、足先が冷えて血の循環が滞る。

するとカラダが冷えて風邪をひいて熱がでる

熱がでることでカラダが温まり
血が循環がもとに戻り、熱が下がる。

しかし、これが熱を無理に抑えてしまっては
カラダは偏ったままになります。

ちなみに腰の痛み等も同じ、どこかカラダの
使い方に癖があって偏りがあるから痛みになります。

だから本当に治すべきはカラダの使い方の癖であって、
痛みの部分だけを揉んで和らげても対処療法にはなっても
根本治療になりません。

だから時間が経てば、また、同じところを
痛めることになります。

■番外編 マカ(風邪予防)

僕が風邪をひきそうになったり、ひいたときに
必ず飲んでいるのがこの”マカ”です。

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飲んだあとからカラダがポカポカしてきて免疫力もアップするようです。

実際に、何度も風邪をひきかけているときに飲んだら、
次の日には治っているというのを経験しました。

MASAHIRO

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