顧客教育と顧客洗脳の違い

■動画コンテンツとレジュメ

1、教育と洗脳の違いとは何か?
・教育
生徒の可能性を広げ、気づきと学びを与えるもの
・洗脳
生徒の可能性を狭くさせ、依存させるもの。
2、“母性の愛”か“父性の愛”

【母性の愛】
とにかく無償の愛をそそぎ続けて
立派な大人になるまで成長を見守る。
(この段階では、子どもは親に依存している)
【父性の愛】
子どもが大人になったら、可愛い子であっても
旅をさせて試練を与える必要がある。
外へ出れば、痛い目にも遭うかもしれないが
ここを乗り越えるから大人になれる。

3、母なる大地が足枷になる
トマトの木になる実の数は、母なる大地が足枷
になっていたのかもしれない・・・(水耕栽培)

4、マスコミの刷り込み(洗脳)に気づく
・マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている。
・日本の真相!

5、操作されている情報
・お金と銀行のからくり
・通信社・新聞・テレビの本質
・食品業界の闇
・医療業界の闇
・原子力発電所の闇
・政治と経団連との繋がり

マスコミは、スポンサーに都合の悪い情報を
流さないので、自分で真の情報は取りに
行かないといけない。

6、あるべき教育の理想
・刷り込みを外す
・無限の可能性に気づいてもらう。

人間はそれぞれ、“リミッティングビリーフ”
が存在する。

それらの制限を外し、無限の可能性に
気づいてもらうのが教育のあるべき理想。

<実践ポイント>
1、「日本の真相!」を読んで、隠された闇を知る
2、「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」
を読んで、お金の真実を知る。

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