せどり質疑応答のまとめ

せどりについての質問応答のまとめページを作りました。

初心者の方は参考にしてください。

上記の質疑応答を参考にしながら、基礎固めをしていってください。

それでは、ありがとうございました。

MASAHIRO

 

メルマガアフィリエイトで稼げない人がやりがちな失敗

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、片手間という刷り込みを外す
アフィリエイト
=「片手間、簡単、楽々」という刷り込みをなくす

アフィリエイトは、ネットを利用した営業代理店
なので、立派なビジネス。
片手間だと考えると成長から遠ざかる

3、アフィリエイトという枠組みを外す
「アフィリエイト=価値を生みだすビジネス」
として再定義する。

情報を右から左に流すだけでなく、
独自の情報を付加価値としてつける
ことが大事。

4、何故、予備校に生徒が集まるのか?
学校で授業は受けることができるし、
教科書や参考書をもっているはず。

それでも、予備校に生徒が通い、
わかりやすい受講を求めるひとが多いのは
何故か?

そこにヒントがある。

5、迷わないためのツアーガイド
情報が溢れかえる時代に求められて
いるのはツアーガイド。

受験参考書も山ほどあるけど、
どういう使い方をすれば成績があがるのか
わからない。

それをシンプルに教えてくれるひとが
求められている。

6、鼻セレブは何故売れるのか?
レッドオーシャンになっている消耗品市場。

“ティッシュ×高級感”

という新しい価値観を創出したのが“鼻セレブ”

新しい付加価値をつけることで
ありきたりな商品が珍しい商品に変わる。
(逆に、打ち出し方が間違っていれば、
素晴らしい商品も、ありきたりな商品に埋もれる。)

7、終わりに・・・
<まとめ>

アフィリエイトのための特別なノウハウを求める
のではなく、どのビジネスでも成立する実力を
つけていこう。
(「良い商品だと心底思えば紹介するよ。」
というスタンスが大切。)

コピーライティングの基礎から応用へ

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、コピーライティング=伝える力
コピーライティング=“文章で何かを伝えるチカラ”

・自己紹介
・商品紹介
・企画書作り
・教育資料作成

全てに関係する技術。

3、不思議に思ったことはないですか?
・人は何故、カラダに悪いとわかっている
ものを食べてしまうのか?
・人は何故、自分が求めていないものを
錯覚して買ってしまうのか?
・なぜ、人はそういう不合理な決断をして
しまうのか?

これがわかれば、自分も騙されないし、
お客さんも真の成長へと導ける。

4、伝える力がわかると・・・
・お客さんが何に満足するかがわかる
・より多くの人に商品の価値が伝わる
・良質な製品をより多くのひとに届けられる
・人々の生活により多くの満足感をもたらす
手助けができる。

5、マインドセット
“コピーライティングが邪悪になるのは、
邪悪なものを販売しているときだけ。”

コピーライティングというと悪い印象を持つ
ひともいるが、技術に良い悪いはない。

6、文字以外の情報も伝える
テクニックだけのコピーライティングの限界。

お客さんに向けたラブレターを書くつもりで
コピーは考えるべき。

自分の子どもに読んで聞かせてあげれる
コピーになっているか?
(そこに愛があれば伝わる。)

7、人間心理の原則を知る
社会的証明 みんながやっているならやる。
好意 あなたのことが好きだから・・・
権威 東大教授が言うことだから・・・
返報性 頂いたご恩は返さないと・・・
コミットメントと一貫性 一度決めたことは守る
希少性 なくなるかもしれないから・・・

この6つは人間が無意識的に判断をして
しまう要素の一つとも言える。

8、自己紹介を作ってみる
コピーライティングの練習として
プロフィール作りからはじめる。

【参考図書】
「売り方」の神髄
著 松野 恵介

9、終わりに
<実践ポイント>
“「売り方」の神髄”を読んで、
プロフィール作りから始めてみよう。

リスト集めを考えるまえに取り組むべき教育システムとは?


■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
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コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、学び続け、進化し続ける。
大前提としてコミットしなければいけないこと。

“自分自身が学び続け、進化し続けること”

これができなくなった時点で
衰退が始まる。

3、教育をデザインする
あるべき理想の教育は日々変わっていく。
・何を伝えるのか?
・誰に伝えるのか?
・規模はどれくらいか?
・学ぶのに、どれくらいの期間を要するか?

等によって全てが変わる。

4、一人から始める
まずは、自分が過去に乗り越えたことを、
同じような困難に直面している一人に
伝えてみる。

これができなければ何も始まらない。

一人が救えたなら、多くの人を救える
チャンスがある。

5、複数のひとに伝える手段を探す
・書籍
・ブログ
・メルマガ
・Skype
・チャットワーク
・LINE@
・セミナー
・勉強会
・個別コンサルティング

6、伝わりやすさの違い・・・
関係性が近いほど情報伝達量が多い。

個別コンサルティング(&勉強会)

セミナー

Skype

書籍

ブログ、メルマガ

7、言語情報と非言語情報
何かを伝えるときに、壁になるのが、
“非言語情報”をどう伝えるか?

という部分。

どんなことでも感覚でしか伝えられない
文字情報を超えた領域が存在する。

これらを総合的に考えて、教育をデザインする。


8、終わりに・・・
<実践ポイント>

今回の動画を参考に、
今の規模にあった、最適な教育システムを
デザインしてみよう。

情報発信ビジネス業界の落とし穴

 

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、情報発信ビジネス業界の闇
教祖(神)
↑ 洗脳
預言者(密教)
↑ 洗脳
信者(顕教)
↑ 洗脳
布教活動

多くの情報発信ビジネスはヒエラルキー構造になっている。
ソーシャルメディアの発達により、ヒエラルキー構造は
どんどん崩壊しているため、時代に合わない。

3、教育と洗脳
教育
・・・可能性を広げるもの
(出入り自由)
洗脳
・・・可能性を閉じるもの
(出入りに制限)

思考の抽象度を上げていき、大きな視点で
物事を見れるように導いているか、愚民化して
考えないようにさせているかの違い。

4、愚民化政策
GHQの3S政策による洗脳
・スクリーン(テレビ、映画)
・スポーツ(野球、サッカー等)
・セックス(性産業、AV産業)

日本人が国のために働かず、自分の欲望を
満たすことだけを考えてくれる方がアメリカにとって
都合がいい。

5、焼き畑か牧畜型か
【焼き畑系】
露出を増やして、新規で集めては
刈り尽くすスタイル。
(旧来のネットビジネスの悪い常識)

【育てる系】
露出を抑え、教育に力を入れることで、
コミュニティを作るスタイル。
育て方にも変化が起こってきていて、
一人の先生ではなく、みんなで育てる。

6、これからの時代に求められていること

コアなファンが活躍する場をお膳立てする。
今の時代、誰でも最先端の情報を“学び”、
“伝える”ことができるようになった。

「読書会、勉強会、個展、教室、ボディーワーク」
等を独自で開催できるお膳立てしてくれるひとが
求められている。
(0から作るのは難しいが、お膳立てがあれば、
できる人が多い。)

7、柔軟でしなやか繋がりを作る

激動の時代と言われている今、大事に
すべきは柔軟でしなやかな繋がりが大切。

どこでどういう形で活躍の場が巡ってくるか
わからないため、信頼できる仲間作りが大切。

8、終わりに・・・
<実践ポイント>

旧来の情報発信ビジネス業界の常識から
抜け出して、今の時代に合わせた価値を
作り上げていこう。

メルマガの書き方を学ぶ~準備、文章構成、執筆~


■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、誰に向けて書くのか
メインメルマガ
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)
・・・ちょっと興味があるくらいの人が読んでいる

有料講座のメルマガ
・・・世界観にコミットしている人が読んでいる

ボリュームゾーンに合わせて話して
いくことになる。

3、何を書くのか?
メインメルマガ
・世界観を共有するためのストーリー
・新世界に辿り着くためのアイテムの提示

有料講座のメルマガ
・次のステージに進むための新たなストーリー
・新世界に辿り着くためのアイテムの提示

コア・コミュニティへ

同志へ

4、神話の法則
・4つの海(東西南北)
メインメルマガ

・偉大なる航路(グランドライン)
前半の海(楽園) オープン・コミュニティ

・偉大なる航路(グランドライン)
後半の海(新世界) コア・コミュニティ

・新世界の制覇
海賊王  真の仲間(同志)

5、ネタの準備
日常すべてをコンテンツにするコツ
・日々、人生をより良くするためにチャレンジする
・日々、新しい気づき、学びをする
・日々、学びや気づきをアウトプットする
→これがネタになる。

一番のネタは自分が実践して、失敗しながらも
成功に辿り着いた過程。
(歩んだ道に神話が生まれる。)

6、1通の文章構成
基本的に自由だけど、初心者でも
わかりやすく書きたい場合は・・・
・まとめ1 今日どんな話しをするか
・本文  起承転結
・まとめ2  今日どんな話しだったか

で書いてみるとわかりやすくまとまる。

7、終わりに・・・
<実践ポイント>
一人のひとに向けて真剣に一通のメルマガを
書いてみよう。

メルマガタイトルの付け方~何故、テクニックが通用しなくなったのか~


■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、読まれ続けるメルマガを書く
【読まれ続けるメルマガとは?】
・学び、気づきがある
・読んでいて面白い。元気がでる。

こういうメルマガはタイトルを気にしなくても、
必ず読まれ続ける。

逆に、これがないのに、テクニックを使って
メールを開かせるのはスパムメール。

3、メルマガ乱立の時代
今の時代、メルマガが多く乱立していて
メールボックスは迷惑メールで溢れかえっている。

その中で、特別な存在として
“カテゴリー分け”してでも読みたいと思って
もらえるメルマガになっているかが重要。

4、人が興味をもつロジック
1、機能的価値
・美しい、可愛い、綺麗
・性能、品質が良い

2、情緒的価値
自尊心が満たされる。
ワクワクする。元気がもらえる。
落ち着く、安心する。活力が湧いてくる。

ひとが長期的に一緒にいたいと思うのは何か
情緒的価値が満たしているから。
(機能的価値も情緒的価値も感じなくなったときに離れていく。)

5、機能的価値と情緒的価値の割合
仲間(同志) (機能:情緒=2:8)
↑ 共感
コア・コミュニティ (機能:情緒=4:6)
↑ 共感
オープン・コミュニティ (機能:情緒=6:4)
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い (機能:情緒=7:3)
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、Twitter、
インスタ、デジタルコンテンツ等々)

6、コア・コミュニティへの導き
【メルマガの役割】
「出会い~コア・コミュニティ」
に至るための導線となり価値観を共有する役割。
(最終的には同志と呼べる仲間を増やしたい)

コア・コミュニティ(強固な価値観を共有)

オープン・コミュニティ(ゆるく価値観を共有)
(メルマガ、ステップメール)

出会い

7、価値観の共有とは?
価値観とは・・・
“何を優先した人生にしているのか?”
という世界観の部分。

「どうあるべきか?」
という在り方とも言える。

8、タイトルの付け方
ここまでの全体像を理解した上で、
「タイトルの付け方」としてのポイントを言うと・・・

・意外性のあるタイトル
・ありえない組み合わせから興味をひくタイトル
・最後のピースを埋めたくなるタイトル

タイトルは、本文を読みたくなるようにする
ことが役割。
(逆にタイトルだけで中身が想像できるのはNG)

9、終わりに・・・
<実践ポイント>

タイトルの付け方にこだわらなくていいくらい
自然と読みたくなるメルマガを毎回、書いていこう。

ステップメールのテンプレートを正しく活用する方法


■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、よくあるテンプレート
1通目 興味を持ってもらう
2通目 共感してもらう
3通目 信頼関係を構築する
4通目 自分の専門性を伝える
5通目 お客様の声



みたいなテンプレートは数多く、ネット上に
ころがっている。
それでも反応がでないひとがいるのは何故か?

3、反応がないステップメールの乱立
「30通 ステップメールを完成させました!
でも、全然反応がないんです(泣)」

こんな相談を何度受けたことかわかりません。

こういった場合、ステップメールに向き合う
姿勢に問題があることが多い。

4、コミュニケーション手段の進化
1対1のコミュニケーション(個別指導)

1対3のコミュニケーション(グループセッション)

1対10のコミュニケーション(オンラインセミナー等)

1対1000人のコミュニケーション
(講演会、メルマガ、ステップメール)

あくまで、ステップメールは1対1のコミュニケーションが人数が多くて対応しきれなくなったときの手段。

5、人間心理学のベースアップ
影響力の武器
~なぜ、ひとは動かされるのか?~

6、文章力を向上させるために・・・

何かの技術を向上させる上で大事にすることは
意外に少ない。
・面白い文章の写経
(他のジャンルの人気ブロガーも参考になる)
・数稽古
・添削してもらう

7、終わりに・・・
<実践ポイント>
・「影響力の武器」を読んで、人間心理を
分析してみよう。
・自分が行動したくなったステップメールを
研究してみよう。

ステップメールの書き方~何故、成約に結びつかないのか?~

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する
仲間(同志)
↑ 共感
コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、ステップメール、会員サイト、グルチャ)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、号外配信とステップメールの違い
【号外配信】
リアルタイムの情報を伝えることができるが、
最近、登録した人にいきなり届けるには背景の
説明が不足しがち。

【ステップメール】
初めて登録してくれた方に、これまでの
“あらすじ”を順番に説明することで、途中参加
しやすい仕組みを作っておく。
※ワンピースで言えば、「エピソード・オブ・○○」
みたいに、1から読まなくても途中参加できる
ダイジェスト版のストーリーみたいなもの。

3、3つのNotを超えるのは一緒
これはステップメールに限ら、
「何かを伝える」
ときには必ず、3つのNotを超える必要があります。
Not Read(読まない)
Not Believe(信じない)
Not Act(行動しない)

とくに、最初の1通目は非常に重要です。

4、Not Read (読まない)を超える
人が続きを読みたくなるときの心理。
・インパクトや意外性がある
・読まないと損をする可能性がある
(自分にとってメリットがある)
・ユーモアがある
・短いセンテンスから始める

5、Not Believe(信じない)の壁を越える
人が信頼するときの心理。
・権威性
・社会的証明
・好意
・返報性
・二面性のあるメッセージ
・証拠

6、Not Act(行動しない)の壁を越える
人が行動するときの心理。
・コミットメントと一貫性
・希少性・限定性
・反復と重複(繰り返し伝える)
・保証

※ステップメールでは、簡単なアクションを
お客さんに促すことで信頼関係を構築する

7、終わりに・・・
<実践ポイント>
販売のためではなく、信頼構築のための
ステップメールを書いてみよう。

ブログのコンテンツの作り方。~一石五鳥の記事作成とは?~

■動画コンテンツとレジュメ
1、全体像を把握する

仲間(同志)
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コア・コミュニティ
↑ 共感
オープン・コミュニティ
(メルマガ、通信講座、会員サイト、グループチャット)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

2、コンテンツ作りにフォーカスする

僕がコンテンツを作成するときに
意識していること。

・学びを体系化することで思考を整理する
(期待値 45%)
・あとから参加した読者が追随できるようにする
(期待値 45%)
・ブログの新規アクセスにも繋がるといいな。
(期待値 10%)

3、良いコンテンツを作るコツ1
“アクセスアップ”や“マネタイズ”に関しては
おまけとして考えること。
(記事タイトルをつけるときに意識するくらい。)

“自分の成長”と“既存のお客さん”のためだけ
にエネルギーをフル活用した方が、良いコンテンツ
が作れる。
(結果として、濃いファンが増えている。)

4、良いコンテンツを作るコツ2
【モニターを集めてみよう】
既存のお客さんがいないとき、
「仮想の誰か」に向けて書くと文章の抽象度を
調整しずらい。

だからこそ、最初は自分のブログを読んで
感想をくれるモニターを集めてみよう。

5、読まれないブログの事例
【日記ブログ】
ユーザーは、“エンタメor学びor感動”
を求めて訪問している。
とくに面白みがない日常を書かれても読まれない。

【優先順位が不明確】
“最新記事”以外に、どこから読めば自分が
知りたい情報が体系的に学べるかが不明確。
(ナビゲーション不足、カテゴライズ不足)

6、ブログの目的を明確にする
オープン・コミュニティ
(メルマガ、通信講座、会員サイト、フロントセミナー)
↑ 共感
出会い
(書籍、公式サイト、ブログ、JV企画、facebook、
Twitter、インスタ、デジタルコンテンツ等々)

【ブログの目的】
「出会い~共感」を経た読者を
オープンコミュニティに繋げること。
(一番オーソドックスなのはメルマガ登録。)

7、1コンテンツをマルチに利用する
ブログ用に制作した記事&動画は・・・

・Facebook(導入部分だけ利用)
・Twitter(一言に集約)
・YOUTUBE(動画を含む記事ならアップする)
↓全てブログに誘導。
・ブログ(記事全体を公開する。)
・メルマガ(文章だけでもわかるように編集する)

1コンテンツで5つの媒体に入り口を作ることができる。

8、終わりに
<実践ポイント>
良いコンテンツを作るコツ1,2で伝えたように
モニターを集めて、わかりやすい記事を書く練習をしましょう。