Amazonの大口出品・小口出品の違い(出店登録)~初心者向けせどり講座~

■動画のまとめ

大口出品(出店)と小口出品(出店)
・最初の3ヶ月が無料なら大口の方がお得
・カート取得ができることを考えても小口出品がお得
・出品許可申請をすれば出せる商品が増える
・新規カタログの作成ができる
・独自の配送料金を設定できる
・一括出品ツールが利用できる

カート取得の条件
A.自分のアカウント評価の健全性
・注文不良率
低評価率、アマゾンマーケットプレイス保証申請、チャージバック申請率
・顧客満足度指数
出荷前キャンセル率、出荷遅延率、返金率
・優良な注文処理率
・商品別優良注文率

B.ライバルのアカウント評価の健全性
この二つは相対評価で決定します。

具体的には・・・

・顧客満足度指数
・アカウント健全性
・評価

の数字が高いほどアマゾンからの評価が高いことを意味します。

C.出品形態が大口出品であること

これが、僕が最初から大口契約を薦める一番大きな理由です。

出品形態が大口でないと、そもそもカート表示する権利を与えられることすらありません。

 

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